🐶 ナビ助のイチオシ
使わなくなったスマホ、眠らせてない?

- ✅ 査定料・送料・振込手数料すべて無料
- ✅ 画面割れ・故障品も買取OK
- ✅ 累計20万台以上の買取実績
- ✅ 最短当日〜翌営業日に入金
※査定だけでもOK!キャンセル無料
⭐おすすめ記事
スマホ乗り換えLabへようこそ!新しいスマホに買い替えるなら、今の端末を高く売るのがお得です。
ダイワンテレコムのスマホ買取を徹底解説|査定の流れ・口コミ・高く売るコツ
査定無料・送料無料・画面割れOK!使わなくなったスマホを高く売る方法
中古スマホは「どこで買うか」で満足度が全然違う
中古スマホ市場って年々拡大してて、今は新品の半額以下で状態の良い端末が手に入る時代。ただ、問題は「どこで買うか」ですよね。
信頼できるショップで買えばほぼ新品同様のものが手に入りますが、テキトーなところで買うとバッテリーが死んでたり、赤ロム(ネットワーク制限)だったりするリスクがあります。
今回は、実際に使ったことのある購入先を中心に、安心して中古スマホを買えるおすすめショップを紹介しますよ。
中古スマホ おすすめ購入先7選
①イオシス
中古スマホ専門店として業界最大級の品揃え。赤ロム永久保証が最大の強み。万が一購入した端末がネットワーク制限にかかっても、同等品と交換or返金してくれます。
状態のランク分けも細かくて、「未使用品」「美品」「良品」「中古」と4段階あるので、自分の予算に合わせて選びやすいです。オンラインショップの在庫も豊富で、秋葉原や大阪に実店舗もあるよ。
②じゃんぱら
全国に40店舗以上ある老舗の中古デジタル機器専門店。店頭で実機を確認してから買えるのが大きなメリット。バッテリーの状態や画面の傷を自分の目で確かめられます。
保証期間は1ヶ月〜と短めですが、検品はしっかりしているため初期不良のリスクは低い。近くに店舗がある人にはおすすめです。
③ゲオモバイル(GEO)
レンタルでおなじみゲオのスマホ販売部門。全国のゲオ店舗で中古スマホを購入できますのが強み。オンラインストアもあって、在庫数は業界トップクラスです。
30日間の初期不良保証あり。SIMフリーモデルの取り扱いも多くて、格安SIMと組み合わせたい人にも使いやすいです。

④キャリア認定中古品(ドコモ・au・ソフトバンク)
各キャリアが自社で検品・整備した中古品。キャリアが品質を保証してくれるから、中古に不安がある人には一番安心感があります。
ドコモの「docomo Certified」、auの「au Certified」など。バッテリー残量80%以上のものだけを選別しているため、中古のバッテリー劣化問題を気にしなくていい。ただし、価格は一般の中古ショップより若干高めです。
⑤にこスマ
中古スマホのEC専門店。全商品の外観写真を4枚以上掲載してて、実際の傷や状態が事前にわかるのが特徴。「写真で見て納得してから買える」のはオンライン購入の不安を大きく解消してくれます。
1年間の無料返品保証付きで、万が一気に入らなければ返品可能です。赤ロム永久保証もあります。中古スマホ購入前のチェックポイントは以下の記事で完全ガイドにしています。

⑥メルカリ・ラクマ(フリマアプリ)
個人間取引なので最安で手に入る可能性があります反面、リスクも高いです。バッテリーの劣化具合がわからない、赤ロムの可能性があります、動作不良品をつかまされるリスクがあります。
フリマで買うなら「IMEI番号を出品者に聞いてネットワーク制限を確認する」「バッテリー最大容量のスクショを要求する」の2つは最低限やろう。
⑦Apple整備済み品(iPhone限定)
Appleが自社で検品・整備したiPhoneを販売するプログラム。新品と同じ1年間のApple保証が付く。バッテリーと外装は新品に交換されているため、見た目は新品同様。
価格は新品の15%〜20%オフ程度。大幅な値引きではないけど、安心感は中古市場でもトップレベル。Apple公式サイトで不定期に販売されるため、こまめにチェックしましょう。
購入先の比較表
安心感重視:キャリア認定中古品 > Apple整備済み品 > イオシス > にこスマ
価格重視:フリマアプリ > ゲオモバイル > じゃんぱら > イオシス
品揃え:ゲオモバイル > イオシス > じゃんぱら > にこスマ
保証の手厚さ:Apple整備済み品 > にこスマ > イオシス > ゲオモバイル
中古スマホを買う前に確認すべき3つのこと
①ネットワーク制限(赤ロム)の確認
前の持ち主が端末代金を支払い終えてないと、キャリアにネットワーク制限をかけられて通信できなくなることがあります。購入前に必ずIMEI番号で各キャリアのネットワーク利用制限確認サイトをチェックしましょう。「○」なら安全、「△」は要注意、「×」はアウト。
中古スマホを購入したら、ケースやフィルムで端末をしっかり保護しましょう。中古だからこそ、これ以上の傷や劣化を防ぐことが大事ですよ。乗り換え時に揃えるべきアイテムをまとめたよ。
②バッテリーの最大容量
iPhoneなら「設定→バッテリー→バッテリーの状態」で確認可能。85%以上のものを選ぶのが目安。80%を切ってると体感でバッテリー持ちの悪さを感じるよ。
③SIMロックの有無
2021年10月以降に発売された端末は原則SIMフリーですが、それ以前のモデルはSIMロックがかかってる場合があります。使いたいキャリアで使えるか事前に確認しましょう。
総務省の携帯電話ポータルサイトにはSIMロック解除のルールも掲載されていますよ。白ロムの購入先ガイドは以下の記事も参考にしてね。



💡 中古ではなく新品のSIMフリースマホも検討したい方には、予算別にコスパ最強の端末を厳選したガイドもございます。格安SIMとの組み合わせで通信費も節約できます。





まとめ:中古スマホは信頼できるショップで買えばコスパ抜群
中古スマホは買い方さえ間違えなければ、新品の半額以下で十分使える端末が手に入る。初めてなら赤ロム永久保証のあるイオシスやにこスマ、安心感最優先ならキャリア認定中古品がおすすめ。中古ではなく新品のSIMフリーモデルを検討するなら、予算別のガイドも参考になります。
新品も候補に入れるなら。予算別のSIMフリースマホおすすめガイド。



フリマアプリは安いですがリスクも高いため、価格.comの中古価格相場をチェックしてから検討しましょう。
⭐おすすめ記事
機種変更を考えている方は、今のスマホを売ってお得に乗り換えませんか?
ダイワンテレコムのスマホ買取を徹底解説|査定の流れ・口コミ・高く売るコツ
査定無料・送料無料・画面割れOK!使わなくなったスマホを高く売る方法
中古スマホ選びで後悔しないための考え方
中古スマホはどこで買うかと状態の見極めで満足度が大きく変わります。価格の安さだけで選ばず、保証の有無やバッテリーの状態まで含めて総合的に判断するのが、失敗を避けるいちばんの近道です。
中古端末で特に気をつけたいのが、ネットワーク利用制限、いわゆる赤ロムのリスクです。前の持ち主が端末代金を払い終えていないと、あとから通信が止められてしまうことがあります。これを避けるには、購入前にIMEI番号で利用制限の状態を確認するか、赤ロムになっても交換・返金してくれる保証のある店を選ぶのが安心です。
もうひとつ見落としがちなのがバッテリーの劣化です。中古端末は前の持ち主の使い方によって電池の持ちが大きく異なります。iPhoneであれば設定画面から最大容量を確認できるので、可能な範囲で数値をチェックしておくと、購入後に「すぐ電池が切れる」という不満を避けられます。


購入先のタイプ別の選び方
中古スマホの購入先は大きく分けて、専門店・キャリア認定中古品・メーカー整備品・フリマアプリの4タイプがあります。安心感を最優先するならキャリアやメーカーが整備した端末が向いており、価格を最優先するならフリマアプリが選択肢になりますが、その分だけ自分で状態を見極める責任も大きくなります。
フリマアプリで買う場合は、IMEI番号と利用制限の状態、バッテリーの最大容量を出品者に確認するのが最低限のリスク対策です。ここを省くと、届いてから通信できないといったトラブルにつながることがあります。
実店舗のある専門店なら、実機を手に取って画面の傷やボタンの効きを確かめられます。オンライン専門店でも、外観写真を多く掲載していたり返品保証を付けていたりする店なら、状態の把握と失敗時のリカバリーがしやすくなります。自分がどこまで自分で判断できるかに合わせて、購入先のタイプを選ぶとよいでしょう。
中古スマホでも充電器は新品を使いたいよね。バッテリー劣化が気になる中古端末だからこそ、急速充電器やモバイルバッテリーで充電環境をしっかり整えておくのが大事ですよ。
中古スマホに関するよくある質問
中古スマホでも格安SIMは使えますか?
SIMフリーの端末、またはSIMロックを解除した端末なら基本的に使えます。購入前に使いたい回線に対応しているかを確認しておくと安心です。
赤ロムかどうかはどう調べますか?
端末のIMEI番号を各キャリアの利用制限確認ページに入力すると状態が分かります。制限なしを示す表示であれば、通信が止められる心配は基本的にありません。
バッテリーはどのくらいの状態を選べばいいですか?
最大容量が高いほど電池の持ちに余裕があります。長く使いたい場合は、なるべく数値の高い個体を選ぶと快適さが続きやすいです。
保証はどれくらい重視すべきですか?
初めて中古を買う方ほど、赤ロム保証や返品保証のある店を選ぶことをおすすめします。多少価格が上がっても、トラブル時の安心感で元が取れることが多いです。
iPhoneとAndroid、中古で買うならどちらが安心ですか?
どちらも信頼できる購入先を選べば問題ありません。iPhoneはバッテリー状態を本体設定で確認しやすい点、対応機種の情報が探しやすい点で、初めての方にも扱いやすい傾向があります。


中古スマホを長く使うためのコツ
中古スマホを手に入れたら、まずは初期化されているかを確認し、前の持ち主のアカウントが残っていないかをチェックしましょう。特にアカウントのロックがかかったままだと使えないことがあるため、購入直後に一通り動作を確かめておくことが大切です。
長く快適に使うためには、保護ケースや画面フィルムで本体を守るのが基本です。中古端末はすでに使い込まれている分、これ以上の劣化を防ぐという意識が役立ちます。バッテリーを長持ちさせるために、極端な高温環境を避けたり、過度な充電を控えたりといった日々の使い方も効いてきます。中古スマホ購入と一緒にケースやフィルムなどのアイテムも揃えておくと安心です。
スマホと一緒に買っておくべきアイテムを厳選しました。



もし購入後に不具合が見つかった場合は、保証期間内での連絡が肝心です。多くの店では一定期間の初期不良対応を設けているので、届いたらできるだけ早く各機能を確認し、おかしな点があればすぐに問い合わせましょう。早めの確認が、中古スマホを安心して使い続けるための鍵になります。
💡 中古スマホの購入先としてダイワンテレコムも人気があります。査定の流れや口コミ、高く売るためのコツをまとめた記事もございますので、買取を検討中の方はぜひご確認ください。



💡 中古スマホを購入した際は、旧端末からのデータ移行をスムーズに行うための準備も大切です。移行に必要なケーブルやアダプタなどのアイテムを事前にまとめてチェックしておきましょう。



⭐おすすめ記事
最後までお読みいただきありがとうございます。こちらの記事もぜひご覧ください。
ダイワンテレコムのスマホ買取を徹底解説|査定の流れ・口コミ・高く売るコツ
査定無料・送料無料・画面割れOK!使わなくなったスマホを高く売る方法
🐶 ナビ助のイチオシ
使わなくなったスマホ、眠らせてない?

- ✅ 査定料・送料・振込手数料すべて無料
- ✅ 画面割れ・故障品も買取OK
- ✅ 累計20万台以上の買取実績
- ✅ 最短当日〜翌営業日に入金
※査定だけでもOK!キャンセル無料

